登り百日、下げ十日 カテゴリ も 相場は上昇するときは物色買いと利食い売りを繰り返すため、少しずつしか上昇しないが、相場が天井圏に入り、次第に過熱感も強まってきた時に悪材料が出ると、一気に投売りになり、相場は僅かな時間で下落するという意味の格言。 カテゴリー「」の他の用語 カテゴリーの用語一覧 > 相場師の最大の敵は自分であって、相手ではない 備えあれば迷いなし 物の景気というものは我が智力強ければ必ず見ゆる所なり 相場は理外の理にあらず、理中の理なり 利があればどこからくる金の蛇、われも人もと買いの行列 買いの迷いは見送り、売りの迷いは即刻売り 玉整理知りつつも、自分も整理され 女子が生まれたら桐を植えるがごとくに株を買え 小掬い商いは怪我のもと 相場師の三種の神器は 場帳・玉帳・資料